二重整形

二重整形をした女性のイメージ

about

二重整形とは

可愛くなった埋没法の症例写真

二重整形は、目元の印象を美しく変えることができる美容整形のひとつです。
一重や奥二重のまぶたを、よりはっきりとした二重にするだけではなく、二重の形を整えたり、まぶたの重みや厚みをスッキリと見せるような効果も期待できます。

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埋没法

埋没法は、代表的な二重整形の手術(施術)方法です。
特殊な細い糸を使用して二重のラインを作っていく術式のため、メスを使った切開をする必要がなく、術後の傷跡の心配がありません。
ダウンタイムも短く、自然でスッキリとした二重を作ることができますので、バレずにナチュラルな二重整形がしたいという方におすすめです。
埋没法は、手軽にうけることができる、「プチ二重整形」として人気です。

埋没法

全切開法

全切開法は、その名の通り、メスを使って切開を行うことで、よりハッキリとした二重を作っていくことができる二重整形です。
埋没法の効果は永久ではなく、3年〜5年(場合によっては10年程度)で埋め込んだ糸が切れてしまう可能性があります。
しかし、全切開法であれば、半永久的な効果が期待できます。
また、まぶたの重みによって埋没法が適用できないという場合にも、全切開法であればくっきりとした二重を作ることが可能になります。
全切開法はデザインの自由度が高く、重たい一重まぶたの方でも、理想的な二重ラインを作ることができる二重整形です。

全切開

kinds

二重の種類

二重まぶたには、その形状によっていくつかの種類があります。
単純に「二重にしたい」というよりも、「この形の二重にしたい」というような、より具体的なイメージを持っておくことで、より理想的な二重を作ることができます。
また、顔立ちや目の形に合わせた二重のスタイルを選ぶことで、より自然で美しい目元を実現することが可能ですので、eクリニックでは、お客様に合わせたオーダーメイドのデザインやシミュレーションに力を入れています。

奥二重

奥二重

奥二重は、二重のラインが目を開けた状態でほとんど見えず、まぶたを閉じるとわずかに二重の線が見えるという二重のタイプです。
日本人やアジア人に多いタイプの二重であり、控えめで自然な印象になりやすく、ナチュラルで美しい目元になります。

末広二重(末広型)

末広型の二重

末広二重(末広型の二重)は、目頭から目尻にかけて徐々に二重の幅が広がっていく二重のスタイルです。
日本人の顔立ちに似合う二重の形ともいわれています。
末広二重の場合、丸みのある印象の目元を演出できるため、柔らかく優しい、女性らしい雰囲気を作ることができます。
顔の彫りが浅いタイプの方でも、違和感なく、自然で美しい目元に仕上がるのが末広二重の特徴です。

幅の狭い平行二重(幅の狭い平行型)

幅の狭い二重

平行二重(平行型の二重)は、目の丸みに沿って、二重のラインが平行にはしっているタイプの二重です。
目と二重の間の幅によって、「幅の狭い平行二重」と「幅の広い平行二重」に分けることができます。
平行二重は華やかな印象の目元を作ることができる二重であり、非常に人気の二重のタイプです。
しかし、顔立ちによっては、平行二重によって目元の印象が強くなりすぎてしまう場合もあり、ナチュラルさに欠けてしまうこともあります。
そのようなケースであっても、幅の狭い平行二重であれば、華やかさを演出しながら、自然な目元を実現することができます。

幅の広い平行二重(幅の広い平行型)

幅の広い二重

幅の広い平行二重は、平行型二重の中でも、より目元がぱっちり大きく見えるタイプの二重です。
西洋人のようなくっきりとした目元になるため、華やかな目元を作りたいという方や、もともと顔の堀が深いという方におすすめです。
幅の広い平行二重は華やかなメイクとも相性が良く、ゴージャスで洗練された目元を実現できます。

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一重まぶたの種類

末広型や平行型など、二重まぶたにいくつかのタイプがあるように、一重まぶたにも種類があります。
一重まぶたは、その特徴によって、大きく分けて3つのタイプに分類することができます。
一重のタイプに応じて、適切な二重整形の方法を選択することで、理想の目元を実現することが可能です。

まぶたの脂肪が厚い一重

重い一重

一重の中でも、まぶたの脂肪が厚いタイプの一重です。
このタイプの一重はまぶたに脂肪がしっかりとついているため、二重を作る際には、まぶたの脂肪を取り除くという処置が必要になります。(脂肪の量によります)
埋没法だけでは二重ラインを作ることが難しい場合もあり、全切開や「まぶたの脂肪取り」などの手術を併用するケースもあります。
全切開であれば、たとえまぶたの脂肪が厚い一重であっても、理想的な二重のデザインを作ることができます。

まぶたの脂肪が薄い一重

薄い一重

まぶたの脂肪が薄い一重は、比較的二重を作りやすいタイプの一重といえます。
埋没法などでも二重のラインを表現しやすく、ナチュラルな仕上がりを実現することができます。
まぶたの脂肪量や理想的な二重ライン(末広型か平行型か)によっても、推奨される二重整形の術式は異なります。
eクリニックでは、現在のまぶたの状態や理想的な仕上がりに応じて、最適な手術方法をご提案させていただきます。

一重に近い奥二重

一重に近い奥二重

一重に近い奥二重も、「一重」に分類されることがあります。
このタイプの場合、二重ラインをよりはっきりさせたい時には、埋没法などの二重整形が効果的です。
まぶたの脂肪が多く、まぶたに重みがある場合には、まぶたの脂肪取りや全切開などを行うことで、よりクリアな二重を実現できます。

Method

二重整形の手術方法

二重整形には、主に「埋没法」と「全切開法」の2つの手術方法があります。
それぞれの方法にはメリット・デメリットがあり、お客様のまぶたの状態や希望するデザインによって、最適な方法を選択することが重要です。

埋没法の手術方法

埋没法の図解

埋没法は、糸を使ってまぶたに二重のラインを作る方法です。
特殊な糸を使用して、まぶたの内部に小さな結び目を作り、二重のラインを形成します。
埋没法は切開を必要としませんので、体への負担が少なく、ダウンタイムも短いという大きなメリットがあります。
また、自然な仕上がりを実現することができるため、手軽にバレにくい二重整形がしたいという方におすすめです。

埋没法

全切開法の手術方法

全切開の切開部分の図解

全切開法は、半永久的にしっかりとした二重のデザインを希望される方におすすめです。
また、まぶたのたるみがある方や、まぶたの脂肪が多いという方は、埋没法では二重を作ることが難しい場合もあり、このようなケースでも全切開法の適応となります。
全切開法は、埋没法に比べて、よりしっかりとした二重のデザインが作れるだけではなく、二重の効果も半永久的に持続します。
その分、埋没法よりも手術時の体への負担がかかりますので、ダウンタイム中のスケジュールを管理する必要もあります。

全切開

kinds

埋没法の種類

埋没法には、挙筋法(きょきんほう)と瞼板法(けんばんほう)という、代表的な2つの方法があります。
それぞれの方法について詳しく解説します。

挙筋法(きょきんほう)

挙筋法の図解

挙筋法は、目を開ける筋肉(挙筋)を利用して二重のラインを作る方法です。
挙筋法では、特殊な糸を用いて、挙筋とまぶたの皮膚を縫い付けることにより、二重まぶたを形成します。
挙筋法は、自然な見た目を実現しやすく、目を開ける際の力によって二重のラインがよりはっきりとするため、自然な動きに合わせた二重まぶたを作ることができます。
また、手術後にも、ゴロゴロとした目の違和感を感じにくく、不快感が少ないことが挙筋法のメリットです。

瞼板法

瞼板法の図解

瞼板法は、まぶたの裏側にある軟骨質の組織(瞼板:けんばん)に糸を通していく埋没法の術式です。
まぶたの骨格を形成する、比較的頑丈な部位である瞼板と皮膚を縫い合わせるため、糸がゆるんだり、伸びたりしにくく、長く二重をキープしやすいというメリットがあります。
はっきり、くっきりとした二重を作りたいという方におすすめです。
糸が瞼板の上に出るような状態になるため、手術後は目がゴロゴロしたりと違和感を感じることがありますが、徐々に馴染んでいきますのでご安心下さい。

埋没法

menu

eクリニックの埋没法のメニュー

2点留め

2点留めの図解

2点留めは、埋没法の中でも、一般的でシンプルな方法です。
まぶた2箇所を糸で留めることで、二重のラインを作っていきます。
2点留めは、手軽でシンプルな埋没法になりますので、体への負担を最小限にすることができます。

3点留め

3点留めの図解

3点留めは、より安定した二重のラインを形成するために、まぶたを3箇所で留める埋没法です。
3点を糸で結んでいくため、2点留めに比べて二重のラインが定着しやすく、長持ちする傾向があります。
2点留めよりも、確実な二重効果を希望される方におすすめです。

4点留め

4点留めの図解

2点留め、3点留めは糸を一本使用するのに対して、4点留めは糸二本を使用して二重ラインを作る埋没法です。
3点留めよりも安定した二重ラインを作ることができるため、よりしっかりとした二重を作りたいという方におすすめです。

フォーエバークロス法

フォーエバークロスの図解

eクリニック自慢の埋没法がフォーエバークロス法です。
2本の糸を絡ませるように留めていきますので、取れにくく外れにくい、安定的な効果が期待できる埋没法です。
また、留める点が多く、よりナチュラルで自然な動きのある二重を実現することができます。

クイックループ法・クイックループダブル法

クイックループダブルの図解

クイックループ法・クイックループダブル法は、まぶたの裏側に糸玉を埋める方法です。
クリニックによって呼び方は異なり、クイックコスメティーク法やシークレット法などの名称の埋没法が、eクリニックのクイックループ法にあたります。
また、クイックループ法は1本の糸で2点留め、クイックループダブル法は2本の糸で4点留めるという術式の違いがあります。

特殊6点裏留め

特殊6点留めの図解

クイックループダブル法を応用して行う、より自然でバレにくい術式が特殊6点裏留めです。
腫れにくく取れにくい、かつ、自然でバレない二重を作りたいという方におすすめです。

埋没法

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全切開の種類

全切開法は、切開をして理想的な二重を作っていく二重整形の方法です。
重い一重まぶたや、まぶたのたるみ、まぶたに脂肪が多い場合には、全切開がおすすめです。

全切開

全切開と目頭切開とタレ目形成と目尻切開を同時に行った3ヶ月後と6ヶ月後の症例

全切開(全切開法)は、まぶたの脂肪や余分な皮膚を除去しながら、美しい二重ラインを作ることができる二重整形です。
全切開であれば、まぶたの厚みやたるみに関わらず、幅広い二重のデザインに対応可能で、はっきりとした二重ラインを半永久的に持続させることができます。
幅の広い平行型二重など、埋没法では難しいデザインであっても、全切開であれば実現可能です。

この症例は全切開と目頭切開と目尻切開とタレ目形成を併用して目を全方位拡大した二重整形の3ヶ月後と6ヶ月後の症例です。二重整形をする場合、埋没法だけとか、全切開だけとかではなく、目元の他の術式を組み合わせる事で、より理想的な目元にすることが可能です。

全切開の6ヶ月後の傷跡です。メイクをしていますが、傷もわからないほどに改善しています。

たるみ取り併用全切開

たるみ取り併用全切開二重術の症例写真

たるみ取り併用全切開は、まぶたのたるみや余分な皮膚、脂肪を取り除きながら行う全切開法です。
二重のラインを作るだけではなく、皮膚を引き締め、よりスッキリとした若々しい目元を作ることができます。
美しく洗練された仕上がりが実現できますので、まぶたのたるみをスッキリさせたいという方におすすめです。

全切開

kinds

「蒙古ひだ」と「平行型二重」

目頭切開と組み合わせた埋没法の症例

蒙古ひだとは、目頭に存在する皮膚が覆いかぶさっている部分のことであり、アジア人特有の目の特徴のひとつとして知られています。
蒙古ひだがしっかりとある場合、目頭の皮膚が厚くなりやすく、二重まぶたになりにくいという特徴があります。
特に平行型の二重など、目頭部分からしっかりと二重のラインをデザインする場合、この蒙古ひだが邪魔になってしまい、理想的な二重ラインが作れないことがあります。
そのため、蒙古ひだの状態によっては、二重整形に「目頭切開」などの手術を併用しながら、二重(特に平行型)を作っていく必要があります。

目頭切開と二重整形の併用

蒙古ひだが強く出ている人が、幅の広い平行型二重を目指す場合、目頭切開を併用するのがおすすめです。
目頭切開とは、目頭部分を小さく切開することで、蒙古ひだなどの余分な皮膚を取り除き、目元の印象を整える美容整形です。
この目頭切開を併用することで、蒙古ひだが発達している人でも、しっかりとした理想的な二重をつくることができます。

Method

似合う二重の形の見つけ方

洗練された美しい目元を作るためには、自分にあった二重(自分に似合う二重)を見つけることが重要です。
鼻や口、耳や輪郭など、他のパーツや顔立ちにあった二重を見つけることが理想的な二重の実現には欠かせません。
eクリニックでは、お客様に応じてオーダーメイドなデザインを行うのはもちろん、何度もシミュレーションを繰り返して、お一人おひとりにあった、最適な二重整形をご提案いたします。

似合う二重を見分けるポイント

  • 輪郭やフェイスライン
  • 目の形と大きさ
  • メイクやファッション
  • 何度もシミュレーション

輪郭やフェイスライン

似合う二重を見分けるためには、輪郭やフェイスラインが重要です。
丸顔、面長、四角(ホームベース型)など、顔の形状によって似合う二重の形は異なります。
丸顔の方の場合、末広型の二重の方が似合うケースが多く、堀が深いホームベース型の輪郭の場合、クッキリとした平行型が似合うといわれています。
しかし、これらはあくまでも基本的な考え方であり、鼻や口などのパーツとのバランス、身長や体重、肌の色などによって似合う二重は変わります。

目の形と大きさ

自分の目の形や大きさは、二重の形を選ぶ際の重要なポイントです。
もともと大きな目の方は、幅広の平行二重を作っても、自然に華やかな印象を実現できますが、小さな目の方が無理に平行型のラインを作ると、まぶたと目のギャップで違和感が出てしまう可能性もあります。
自然に美しい二重を作るためには、今の目元にあった二重デザインを選ぶことが大切です。

メイクやファッション

普段のメイクやファッションなど、日常のライフスタイルにも二重の形を合わせることが、似合う二重を作るポイントです。
ナチュラルなメイクやファッションを好むという方は、末広型や幅の狭い平行二重がおすすめです。
一方、華やかなメイクやファッションが好きという方は、はっきりとした幅の広い平行二重を作ることで、ゴージャスな目元を実現できます。

必ず何度もシミュレーションを

eクリニックでは、豊富な経験や実績を持つ専門医が、お客様のお顔の特徴や理想的な仕上がりに応じて、オーダーメイドなデザインをご提供しております。
何度もシミュレーションを行いながら、最も似合う二重のラインをご提案させていただきます。
二重整形を成功させるためには、デザインやシミュレーションが非常に重要です。
目元だけを見てデザインをするのではなく、顔全体、全身のバランスを見て、ミリ単位のデザインができるのが、eクリニックの強みです。

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リスクと副作用

腫れについて

◆埋没法の場合

埋没法は比較的ダウンタイムが短く、腫れも起こりにくい二重整形です。
しかし、手術後数日間(〜1週間程度)は目の周囲に腫れが生じることがあります。
数日から1週間程度で自然に引いていきます。
腫れの強い方であっても、長くて1ヶ月ほどかけて安定していきますのでご安心下さい。

もし、腫れが気になるようでしたらクイックループ法のような裏留めの埋没法がお勧めです。瞼の裏側の結膜側からアプローチするので、傷跡が表にできないため腫れをできるだけ最小限に抑える事が可能です。

埋没法

◆全切開の場合

全切開法の場合には切開が必要になりますので、1週間後の抜糸までは腫れやむくみが生じます。
その後ゆっくりと傷や炎症が落ち着いていき、1~3ヶ月かけて美しい二重が完成していきます。
体質にもよりますが、1ヶ月で7~8割の腫れが治まっていくイメージです。

この症例は全切開と併用して、目頭切開とタレ目形成と目尻切開を併用した7日後と30日後の症例です。

当院では、全切開特有の食い込み、皮膚のあまり、まつ毛の生え際の見えなさ、タレ目の不自然さを出さない方法を研究しています。

全切開でもダウンタイムが埋没法並みに少なくなる様ダウンタイムについても独自の研究をしています。

術後90日後にはほとんど傷跡が分からなくなっています。当院は傷跡が残らないように丁寧に縫合しています。

全切開

痛みについて

◆埋没法の場合

埋没法では局所麻酔を使用するため、基本的に手術中の痛みはありません。
ダウンタイム中には、ひっぱられるような違和感などを感じることはありますが、痛みを感じることはほとんどありません。
痛みよりも違和感やつっぱり感といった症状が出現しやすいです。

埋没法

◆全切開の場合

全切開法では麻酔を使用しますので、手術後の痛みを感じることはありません。
術後には、鈍痛、むくみ、内出血、目元の熱感などが起こることがありますので、処方する消炎鎮痛薬や抗生物質を適切に使用していただくことが重要です。
1週間後の抜糸までにも、痛みが強い場合には、お早めにご連絡下さい。

全切開

Q&A

二重整形のよくあるご質問

2点留めと3点留めの違いはなに?

2点留めは、まぶたを2箇所で留めることによって二重のラインを作る方法です。
最も手軽な埋没法といえますが、留める「点」が少ないため、糸が取れやすく二重ラインがキープしにくいというデメリットがあります。
一方の3点留めは、まぶたを3箇所で留めることで、より確実に二重のラインを形成する方法です。
eクリニックでは、4点留めやフォーエバークロス、クイックループなどなど、様々な術式の埋没法を取り扱っております。

コンタクトレンズはいつから使用できますか?

二重整形は、主に美容外科または形成外科で受けることができます。
形成外科は、先天的な異常や外傷、疾患による機能障害を専門的に治療する診療科です。
美容目的の手術や施術などを行う場合もあります。
一方の美容外科は、審美的な美しさや見た目を追求することを専門にした診療科です。
そのため、術式が同じであっても、デザインのトレンドやセンス、バランスの調整など、より美しさに特化した二重整形が受けられるのが美容外科です。

Price

料金表(二重整形)

埋没法 2点留めキャンペーン価格 ¥27,280(税込)
埋没法 3点留めキャンペーン価格 ¥54,780(税込)
モニター価格 ¥43,780(税込)
埋没法 4点留めキャンペーン価格 ¥109,780(税込)
モニター価格 ¥76,780(税込)
埋没法 フォーエバークロス特殊5点留めキャンペーン価格 ¥164,780(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
埋没法 クイックループ2点裏留めキャンペーン価格 ¥164,780(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
埋没法 クイックループダブル4点裏留めキャンペーン価格 ¥219,780(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
埋没法 特殊6点裏留めキャンペーン価格 ¥274,780(税込)
モニター価格 ¥219,780(税込)
埋没法 自然癒着法キャンペーン価格 ¥219,780(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
全切開二重術キャンペーン価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
全切開二重術+軽度眼瞼下垂キャンペーン価格 ¥231,000(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
全切開二重術+中度眼瞼下垂キャンペーン価格 ¥308,000(税込)
モニター価格 ¥219,780(税込)
たるみ取り併用全切開二重術キャンペーン価格 ¥231,000(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
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睫毛上皮膚全切開キャンペーン価格 ¥385,000(税込)
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睫毛上皮膚全切開+眼瞼下垂キャンペーン価格 ¥462,000(税込)
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モニター価格 ¥164,780(税込)
切らない眼瞼下垂 タッキング法キャンペーン価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
切らない眼瞼下垂 挙筋短縮法キャンペーン価格 ¥231,000(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
切らない全癒着二重術+眼瞼下垂キャンペーン価格 ¥429,000(税込)
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モニター価格 ¥109,780(税込)
睫毛上皮膚切除キャンペーン価格 ¥231,000(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
目上切開キャンペーン価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
目頭形成キャンペーン価格 ¥308,000(税込)
モニター価格 ¥219,780(税込)
目頭切開キャンペーン価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
目尻切開キャンペーン価格 ¥154,000(税込)
モニター価格 ¥109,780(税込)
眉下切開キャンペーン価格 ¥231,000(税込)
モニター価格 ¥164,780(税込)
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モニター価格 ¥109,780(税込)
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下眼瞼拡大・下制限(タレ目形成)
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Doctor このページの監修医について

伊藤 渉

伊藤 渉 Wataru Ito

e clinic 福岡院院長

「eクリニック福岡院院長。最大手美容外科にて、銀座院副院長、地方大規模院院長およびグループ技術指導医を歴任。目元整形および若返り整形症例数4000件以上。クマ治療では、「脱脂」「脂肪・ヒアルロン酸注入」「裏ハムラ法」などあらゆる術式を網羅し、「糸リフト」「脂肪注入」などの輪郭若返り整形にも特化。若返りのスペシャリスト。

経歴

略歴

  • San Luigi Gonzaga University Hospital(イタリア) 留学 
  • 東北大学医学部 卒業
  • みやぎ県南中核病院 麻酔科・外科・脳神経外科
  • 大手美容外科院長、技術指導医歴任
  • eクリニック東京院 副院長
  • eクリニック 福岡院 院長

資格・専門医

  • アメリカ心臓協会 BLSプロバイダー
  • アメリカ心臓協会 ACLSプロバイダ
  • ボトックスビスタ® 施注資格
  • ジュビダームビスタ® 施注資格

所属学会

  • 日本美容外科学会

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